2010年07月~ 活動内容 bookmark

2011年02月05日 第八回土曜学習室を開催しました bookmark

2011年02月05日 第七回土曜学習室を開催しました。
場所:大田区立御園中学校 3年生教室
天気:晴れ
出席:
  生徒19名
  講師7+2名
  事務局5名

内容:
(1)8:45~受付
(2)9:00~1時間目
3A-英語:1年、3B-数学:2年
3C-英語:3年基礎、3E-数学:3年応用
(3)10:05~2時間目
3A-英語:2年、3B-数学:1年
3C-英語:3年応用、3E-数学:3年基礎
(4)11:10~反省会

反省会内容
・3年応用
→数学は都立過去問をやった
 できる子達だったのでどんどんやらせた
 人数少なかったので一対一でやった
 元気な子がすくなかった
→初めて3年生っをやった
 問題が難しいが、教えやすい
・1年2年数学
→1年は活気がある、悪くいえば集中力がない
 来年度もやりたいという生徒たちがいる。継続が大事だと思うので、おこるのは抑えている
→2年生は人数が少なくなっている、継続してくれるとよい
→1年生 女子からは続けたい
 2年生 続けたいという子がいる
→内容はちょうどよい難易度だった
 頭の体操を最初にやった、答えを導く式をつくる問題
 頭を使う、集中力があればテストに役立つのでは?
・1年2年はわきあいあいとしてよいが、男の子たちは集中力をなくした
→講師としてどこまで教えてよいかまよっている
→生徒や状況によっても変わるので一概にはいえないが、教えすぎないようにしている

・遅刻してくる子がいる
→2年生の問題が難しい子がいる、1年生の基礎をやらせた
 生徒にあわせる、講師一人では難しい、補助が必要

・御園中で実習をやっていた、今回はじめて参加
→人数がすくなかった
→都立の長文にとりくんだ、普段の授業と違ってよい
 時間が足りなかった子がいた、家でやってくれるとよいと思う

・3年生は時間の配分が難しい
→英語は3年応用と基礎に差がないようにおもう
→数学はどうか?数学は応用と基礎に差がある。
→来年度のクラス編成をどうやるか考える。

・今回、講師の方々の調整とプリント準備にてまどった。
→MLで5日前に案内を出すので、欠席する場合は返信で連絡すること
→メインの講師がお休みするときは、プリントなど教材を事前に登録(連絡)しておくこと
→サポートで事前に印刷しておく

・次回、2月19日土曜日最終回、閉校式をやる
 13:00-15:00
 15:00~閉校式
 16:00総会、懇親会もあるので参加をお願いします。

2011年01月15日 第七回土曜学習室を開催しました bookmark

2011年01月15日 第七回土曜学習室を開催しました。
場所:大田区立御園中学校 3年生教室
天気:くもり
出席:
  生徒22名
  講師7+2名
  事務局4名

内容:
(1)8:45~受付
(2)9:00~1時間目
3A-英語:1年、3B-数学:2年
3C-英語:3年基礎、3E-数学:3年応用
(3)10:05~2時間目
3A-英語:2年、3B-数学:1年
3C-英語:3年応用、3E-数学:3年基礎
(4)11:10~反省会

反省会内容

・数学3年
→過去問をやりたい
・英語
→応用クラス
 過去問をやった8割りできた、確率問題はむずかったので、抜粋してやらせた
→基礎は東京との過去問、半分は時間内でとけたが、半分は時間内にとけず、抜粋してやらせた。
→次回は、東京都の予想問題、過去問題をやりたい

・1・2年数学
→2学期の内容の復習
 授業でつかったぷりんとを使用したので、できるこはできた。
 忘れた子もいた。赤ぺんせんせい方式でやった
→1・2年数学パズル方式、
 50問やると級をもらえるので、こどもたちは燃えて楽しくやれた
→こども達がいきいきやっていたのがよかった。
 土曜学習室担当として講師の方々とはなしながらやっていきたい。
 来年以降もやっていきたい。
 より学校の学習とリンクしてやっていきたい。

→元気があってよかった
 くもん方式、こども達のサポート
 質問されてもすぐに答えない、
 田原せんせいにやらせていた。
 講師は二人以上必要

→英語
 1年はにぎやか、3年はしずかにやっていた
 質問しやすいのがよかった
→3年英語はリスニング、2年のクラスは問題をといているところをサポート。アドバイスできた

→応用クラス
 リスニングを2回やらせた
 1回目は解く、2回目は答え合わせ、応用クラスはできた。
 基礎クラスはできなかった。基礎クラスは、簡単から難しい問題までどんどんやらせる。

→1年はメンバーがきまってきた
 よくやってきている。
 わからないところは自分でしらべる。
→2年の途中からきた子で、3年生の問題でもできる
 他の子に影響する、どうするか本人と相談する

→今回はよかった。
 教材、プログラムをつくっている
 ・全体的にうまくいっていると思う。
 ・1年生は元気がいい(さわがしい?)
 反応がないよりあったほうがよい
→ホームページでプリントを提供しているがうすい、みにくいとかあればいってください。
→生徒からの質問が多くなってきた
・掲示板でなく、メールでくる
・・匿名でよいといっている
・聞ける子はきいているはず、聞けないこだろう
→推薦入試の質問や問題集など提供している
・生徒からの要望はフィードバックしていく。

2010年12月07日 体験学習支援部会を開催しました bookmark

体験学習支援部会として2010年度職場体験のまとめの会を行いました。
場所:大田区立御園中学校 相談室
出席: (敬称略)
  学校:宮本先生
  サポート:鹿渡、須山、竹本、西村、大塚、細川
内容:
・07/07~07/13で土日をはさみ五日間実施
→このため、02月から事業所まわりを開始した。
→年度をまたぐため次年度は09月での実施が良い。
 →行事予定に影響するため調整は難しい、次年度も計画中。
・5年目でありおおむね好評
→遅刻があったり、ふざけたり、声が小さいという意見が多かった。
→職場の割り振りを先生が行っており、子どもの希望職種と合わない場合が
 あり、納得感がない場合があった → ★次年度申し送り
→職場に一人だと集中力が続かない
→土日をはさみ良かった。
・今年度から交通費・お礼品のお金があり、先生の作業が大変
→日銀など遠いところは保護者に引率してもらった
 →保護者の交通費はでない。子どもも大田区の範囲内まで。
→交通費などどうするか次年度申し送り
・巡回、特に保護者の巡回は不要との意見がある
→生徒が安心するから巡回は良いとの意見もある
★次年度の事業所まわりの時に巡回が不要か必要かを確認する。
・日本語が難しい子どもの場合は中華料理などお店側に話せる人がいる
ところを確保する。★次年度もうお仕送り
・保護者に事業所を紹介してもらったところは好評だった。
・一つの事業所が窓口になって複数の事業所を紹介してもらう時に
→受入れの調整は窓口にお願いすればよいのか、個々の事業所に学校が
 お願いするべきなのかを確認する。
・今年は、生徒の報告の冊子は作らない。模造紙新聞で1年生に向けた
 発表会を行う。
→やり方は、それぞれの学年で考えることになっている。
・体験学習にいった「大田ケーブル」を発表会の時に呼び取材してもらう。

2010年12月04日 第六回土曜学習室を開催しました bookmark

2010年12月04日 第六回土曜学習室を開催しました。
場所:大田区立御園中学校 3年生教室

20101204113528.jpg

天気:晴れ
出席:
  生徒25名
  講師5+2名
  事務局4名

内容:
(1)8:45~受付
(2)9:00~1時間目
3A-英語:1年、3B-数学:2年
3C-英語:3年基礎、3E-数学:3年応用
(3)10:05~2時間目
3A-英語:2年、3B-数学:1年
3C-英語:3年応用、3E-数学:3年基礎
(4)11:10~反省会

反省会内容
・1・2年数学
→2年生はまじめにやっている、一年生は騒がしい
→席を離すなどかんがえるか
・3年応用数学
→先生の人数が少ない、手を上げられても質問に応えられない
・3年英語
→まじめに・真剣にやっている
・1・2年英語
→コンスタントに10名きている
→前回の話し合いの後からか、やる気が出てきた気がする
→質問のしかたがかわってきた、代名詞などずいぶんわかってきた
→わからないところをわからせてあげたい
→1・2年生で雰囲気が違うので教えるほうに幅がいる
・今回講師の先生が少ないのでピンチヒッターでやってみた
→プリント内容見ながらなので少し大変
→1年生は元気だ、全体的に進んできたのではないか
→プリント全部をやらせるより、プリントの1問をできるまでやらせるのを目的にした
・2年生はまじめにやっている
→1年生は数学の終わりに話をしてみた
→補習教室とは情報共有し、これからもバックアップしようとおもう
→教材補助は英検向けなので何かあればいってください。
・平日補習は定期的にできる講師があつまればやってみたい。
→大学生や教員をめざすひとなどを募集していきたい。
・プリントの準備や講師先生の連絡など田原先生の負担が大きい
→連絡網など手間をへらすことを考える。
・準備のためのプリンタを購入するつもり
・大学生が3名講師候補として1月に見学にくる
・先生とのお話会の時期はいつがよいか
→3年生は夏休み前、1年生は11月頃でよいと思おう

2010年11月06日 第五回土曜学習室を開催しました bookmark

2010年11月06日 第五回土曜学習室を開催しました。
学習の後に生徒の皆さんと先生方との懇談会を行いました。
場所:大田区立御園中学校 3年生教室

20101106112430.jpg

天気:晴れ
出席:
  生徒25名
  講師6+2名
  事務局4名

内容:
(1)8:45~受付
(2)9:00~1時間目
3A-英語:1年、3B-数学:2年
3C-英語:3年基礎、3E-数学:3年応用
(3)10:05~2時間目
3A-英語:2年、3B-数学:1年
3C-英語:3年応用、3E-数学:3年基礎
(4)11:10~先生との懇談会
(5)12:00~反省会

反省会内容
・備品として必要なものがあれば要望があるか
→1・2年英語
 1・2年は手間がかかる。特に1年生は本人達のわかる所をやっていく
→学習室の回数を増やして欲しいという要望がある
→都立の過去問だけでなく、私立の(総合的な?)過去問をやって欲しいとの要望がある
→学力をつけるために宿題を出すのもあるが、強要すると来なくなるのではないか?
・授業や平日補習との連携が必要と思う
→昨年は定期開催の形で大々的にやっていた
→今年は平日補習をやっていない
 →今年は補習が必要な生徒をピックアップして行っている
→1年生からは平日補習の要望があり、定期開催も考えている
・運営方法として月一回の方式でなく、期末にかためてやるなどのやり方も考えられる。
→回数を増やすと講師の負担が大となる。
→かためてやるなら宿題を出すことも考えてよいかも
・生徒の学力が年々低下している
→私立をうける子は受験しているので勉強のしかた、ノートのとりかたを知っている
→実力もあるが集中力が足らない
→1年は動詞をたたきこむ必要がある。
・3年生基礎は都立の過去問[1]を中心にやっている
→[2][3]までやりたいという生徒がいる。応用クラスでやる。
→応用クラスは[2][3]とける子もいる。あいた時間でやる問題が必要
→私立の問題が5問程度あればよい。
・数学の公式集や英語の単語・問題集など自宅で勉強できるものを生徒に提供する。

2010年11月05日 第三回漢字検定を実施しました bookmark

2010年11月05日 第三回漢字検定を実施しました。
場所:大田区立御園中学校 1年生教室

2010年10月16日 第四回土曜学習室を開催しました bookmark

2010年10月16日 第四回土曜学習室を開催しました。
場所:大田区立御園中学校 3年生教室
内容:
(1)8:45~受付
(2)9:00~1時間目
3A-英語:1年、3B-数学:2年
3C-英語:3年基礎、3E-数学:3年応用
(3)10:05~2時間目
3A-英語:2年、3B-数学:1年
3C-英語:3年応用、3E-数学:3年基礎
(4)11:15~反省会

2010年09月18日 第三回土曜学習室を開催しました bookmark

2010年09月18日 第三回土曜学習室を開催しました
二学期がはじまり最初の、第三回土曜学習室を開催しました。
場所:大田区立御園中学校 3年生教室
天気:晴れ
出席:
  生徒27名
  副校長
  講師6+1名
  事務局4名

内容:
(1)8:45~受付
(2)9:00~1時間目
3A-英語:1年、3B-数学:2年
3C-英語:3年基礎、3E-数学:3年応用
(3)10:05~2時間目
3A-英語:2年、3B-数学:1年
3C-英語:3年応用、3E-数学:3年基礎
(4)11:15~反省会

反省会内容
今回から数学に小川先生が講師として参加してくれることになった
3年数学
・くもん方式、プリントを次々とやったらもってくる。できたらつぎのをやる。
→去年より真剣にやっている。受験意識が高い
→3年応用は無駄口もない
→3年は1人だけでも可

1.2年数学
・皆の前で問題を解いた、緊張した
→生徒がわかってるかわかってないかわからない
・2年は5人だったのでマンツーマンでやれた
→文章問題だったけど早いぐらいで進んだ
→身につけばとおもう
・1年は15人、くもん式でやった
→どっちがいいかと考える
→生徒の力によって時間差がでる

1.2年英語
・1年は15人と多かった
→1,2年の問題集は難しい
→1枚のプリントをやるのも大変な子がいる
→1年は巾が広い、できる子からしゃべる子までいろいろ
→先生が欲しい
3年基礎
・分かっているのでテキストを進めていける
→テキストにむかっていけない子もいるが向かえるようにしていく
3年応用
・コメントカードに発音が悪いとあった
→なおしてくる
→テスト範囲をやりたいのいけんがある
→意識がよい
→応用クラスなのでできる子が多い
→問題を高度化するかしっかりやるか悩みどころ
全体
・3年応用、期待している子には不満があるかもしれない
→都立の過去問をやるとかすると意味があるかも
→やって楽しかったとつぶやいた子がいたのが印象的だった

事務局
・忘れないようにお手紙だしたが2年性は低調
→クラスにプリントを貼る
→個別に先生に声掛けしてもらう
・英語テキストの忘れ物が多い
→貸し出し用を準備しておく
・クラスの補助にはいることも考える

2010年08月28日 大田区中学校PTA連合協議会 全体研­修会に参加しました bookmark

2010年08月28日 大田区中学校PTA連合協議会 全体研修会に参加
日時:2010年08月28日 13:00~16:10
場所:大田区民センター
主催:大田区立中学校PTA連合協議会、大田区教育委員会
参加:細川

平成22年度 大田区中学校PTA連合協議会 全体研修会
「大田区の教育を考える」「今、私たちにできること」に参加しました。
校長先生方、教育委員会および区中Pの方々がたくさん参加していました。

第1分科会 PTAへの会員の参加率向上について
第2分科会 学校支援地域本部について
第3分科会 部活動について
第4分科会 基本的な学力を身につけるために
第5分科会 生活習慣と規範意識

第2分科会に参加しました。
・おおた教育振興プランでは平成25年度までに全校実施で推進
 →平成21・22年度はモデル実施
  中学校では、御園中で実施、大森六中、出雲中で立ち上げ中
  小学校では、6校ほど
 →大田区としては助成金やコーディネータの育成を支援
 →PTA OB・OGなどをベースにして学校とコミュニケーションを
  充分にとり、できるところから初めて欲しい
・浅尾校長先生からみその学校サポートについて説明
・小学校は子どもにかかわることが多いので立ち上げやすい
 →中学校ではどうやっていけばよいか
 →学校・PTAの応援団・お手伝いとなる
・昔はお節介なおばさん・おじさんがいたが、希薄になっている。
 →学校支援地域本部のような組織的なものからはじめることも
 →地域を巻き込み地域意識・地域力を向上していくことが大事
・5年つづけば、土曜学習室で勉強した生徒が大学生になり講師をする。
 職場体験をうけた生徒が地元に就職して職場体験の生徒を受け入れて
 くれるようになる。
 →地域への循環
・それぞれの学校の地域・特色を活かしできるところからはじめる。

2010年08月20日 第二回漢字検定を行いました bookmark

2010年08月20日 第二回漢字検定を行いました
第二回漢字検定を行いました。夏休み中ですが35名の生徒の皆さんが受検しました。
場所:大田区立御園中学校 1年生教室
天気:晴れ
出席:
  生徒35名
  サポート2名+ボランティア5名
内容:
  8:15~受付
  8:30~説明
  8:40~検定開始
  9:40~検定終了

反省
・検定開始前に筆記用具、シャーペンの芯、けしごむを確認させる。

2010年08月05日 みその学校サポート、みその学校サポート本部事務局会を行いました bookmark

みその学校サポート、みその学校サポート本部事務局会を行いました。
日時:2010.8/5(木)18:30~19:30
場所:御園中学校 第一相談室
出席:14名
 学校   浅尾校長、日下石副校長、宮本先生、三宅先生
 サポート 田中会長、細川事務局長、大塚先生、本多先生
       松本、西村、山本、竹本、須山、鹿渡  計14名

議事:
1.体制、組織について
 22年度学校サポートの活動状況 事務局長 細川より別紙資料にて説明
2.活動状況について
a)体験学習支援
☆22年度職場体験・・・7/8,9,12,13,14 5日間
 生徒163名、事業所87社
(浅尾校長)実施事業所が好意的に受け入れてくれている印象があり、
サポートの事前訪問が力になっていると思う。
(日下石副校長)職場体験に臨む生徒の意識の高さが感じられる。
(職場体験担当 宮本先生より)大きな問題なく無事に終了との報告。
いくつかの事業所で連絡ミスがあり、今年度の反省として来年度への引き継ぎ事項とする。
(本部会長田中)受け入れ可能だったのに体験しなかった事業所へのフォロー
を大切にしてほしい。
事務局では、7月実施の為21年度末より事業所を事前訪問。
(問題点)
・年度末の為、事業所によっては職場体験の担当者が変更する可能性もあり、
 受け入れについての返事がもらえなかった。
・お中元シーズンに繁忙期の会社は、今年度の受け入れが難しかった。
・年度初めから事前訪問を始めた方がスムーズなので、実施は9月以降が望ましい。
・体験実施中の保護者の行動についてのお知らせを出した方が良い。
 (授業参観のように職場を見に来る保護者がいたため事業所よりクレームがあった)
☆キャリア教育推進協議会21
・7/26 設立総会に出席
・蒲田地区の他校の中学校と連携していく→事業所カルテのDB化、情報交換
b)家庭学習支援
☆土曜教室 年間9回 英語・数学
今年度より1、2年生のクラスを増設
1年 14名  2年 13名  3年 16名(2クラス) 計4クラス
(CAT本多)カリキュラムはCAT学院にて今年度も作成。現在4クラス講師6名で運営しているが講師が不足しているので、今後運営方法については検討する必要があり現在は試行錯誤中である。
・卒業生で教職希望者がいれば是非講師として参加してほしい。
・日程の連絡を実施3日位前にお知らせを配布しているが、日程についてのお知らせを職員室や教室、PTA会議室に掲示してはどうか。
→2学期よりPTA会議室前に掲示
☆漢字検定 年4回実施予定
お知らせ配布、人数確認、検定料の計算、振り込み、当日支援をサポート。
(漢検担当 国語科三宅先生)今後も是非継続してほしいとの感想。
英語検定(年3回)、数学検定(年2回)については来年度よりサポートする。
c)光発見活動支援
☆展示 詳細未定 3月頃予定
☆学校ホームページ
現在19年度で更新が止まっている
情報、お知らせなどを簡単に更新できるようリニューアルを提案
ホームページイメージ、費用を資料に手説明
・大田区とのリンクの問題(区より現在2種類の振り分け、プロバイダー)
担当の学務課 学校運営係に細川より問い合わせする。
・パスワードを設け情報の一部は学校関係者向けにするのかなど、
一般向けor学校関係者向けかを学校で再度検討する。
d)その他
・適用される保険について説明
→学校サポートメンバーは区のボランティア保険が適用される。
→土曜学習室など、生徒達への適用保険はPTA総合保険が適用されるか確認が必要
→区に整備をいらいしていく必要がある

以上

2010年07月26日 キャリア教育フォーラム2010・おおたに参加しました bookmark

2010年07月26日 キャリア教育フォーラム2010・おおたに参加しました。
場所:大田区池上会館
主催:キャリア教育推進協議会21

キャリア教育フォラム 2010・おおた
「大田区のキャリア教育・職場体験を発展させるには」に
参加しました。
教育委員会、中学校教職員の方々商工会、産業振興会など
キャリア教育に熱意のある方々がたくさん参加していました。

基調講演
「キャリア教育の推進と人材育成」
 経済産業省経済産業政策局産業人材政策室 中村 昌克氏
意見交換会
 関係団体・事業所・中学校・保護者など参加者による意見交換会
「大田区のキャリア教育・職場体験を発展させるためには」
 A~Fグループ
・事業所として何ができるか
 後継者作り、高校生では遅い中学校から意識づけ
・高校のインターンシップ制は企業と結び付けている
 地域の中小企業と学生のマッチング→工業連合会の支援
・職場体験5日間は長い3日間なら
・学校・事業所はそれぞれ課題はあるが根付いてきた
 →保護者の意識が必要
など、活発な意見交換が行われました。

2010年07月03日 第二回土曜学習室を開催しました bookmark

2010年07月03日 第二回土曜学習室を開催しました
第二回土曜学習室を開催しました。
場所:大田区立御園中学校 3年生教室
天気:曇り
出席:
  生徒30名
  副校長
  講師6+2名
  事務局4名
内容:
(1)8:45~受付
(2)9:00~1時間目
3A-英語:1年、3B-数学:2年
3C-英語:3年基礎、3E-数学:3年応用
(3)10:05~2時間目
3A-英語:2年、3B-数学:1年
3C-英語:3年応用、3E-数学:3年基礎
(4)11:15~反省会

反省会内容
3年数学
・因数分解に難がある
→基礎に入るなら追加の先生が欲しい
1.2年数学
・一学年前の復習をなった
→2年はできていた、集中していた
→1年はざわついたまま、授業でもうるさい人がうるさい
  →わからないと言ってさわぐ
  →他人が質問中でも質問してくる。
  →興味を失わないよう、質問に応えられるようにしたい
・演習中心だと2人でできる
→できる子と、できない子の差が大きい
  →できるようにしてあげたい
3年英語
・今日はじめてだったので生徒の個人差がわからない
→基礎・応用おなじプリントにしてみた
参加する子ども達がわすれないように
・PTA室の壁に土曜学習室の予定のポスターを貼る
・前日に担任の先生に声かけをし確認していただく
・子ども達にお知らせプリントを配布する。
講師を探す。
→講師の方々に知り合いを探してもらう
→学習室としても探す